時代を超えて今なお、全世界にゴジラ旋風を巻き起こす
映画史に名を刻む『ゴジラ』の壮大な歴史と圧倒的な存在感を、精巧なディテールと共に腕元へ宿す至高の電波ソーラークロノグラフです。
最大の注目ポイントは、12時位置に立体的に造形された伝説の兵器「オキシジェン・デストロイヤー」。その中心には天然ダイヤモンドがセットされ、漆黒の文字盤の中でプレミアムな輝きを放ちます。さらに、ゴジラの「青い放射熱線」をイメージした鮮烈なブルーの秒針が、デザイン全体に力強いアクセントを与えています。
機能面では、面倒な電池交換や時刻合わせが一切不要な「電波ソーラー」を搭載し、信頼の日本製ムーブメントを採用。重厚感のあるメタルベルトに加え、コーディネートの幅を広げるレザーベルトも付属します。歴史とロマン、そして実用性を兼ね備えた、まさにファン垂涎の記念碑的タイムピースです。
第1作目映画『ゴジラ』(1954)
1954年に公開された映画『ゴジラ』は、日本の特撮映画の金字塔として知られています。戦後の日本における核の脅威を象徴する存在として描かれ、核兵器への警鐘を鳴らす奥深いストーリーは、単なる怪獣映画の枠を超えて世界中に大きな衝撃を与えました。
その後もシリーズでは数多くの続編やリメイクが制作され、世界的なフランチャイズへと発展。特に近年では、歴史的なメガヒットを記録した『ゴジラ-1.0(マイナスワン)』や、正統なる最新作『ゴジラ-0.0(マイナスゼロ)』など、独自の視点を持つ作品が再び熱狂的な注目を集めています。
半世紀以上の時を経てもなお、時代ごとの社会問題を映し出す普遍的なテーマと迫力ある映像表現は、今後も多くの人々を魅了し続けるでしょう。
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「おおたかどや山標準電波送信所」と「はがね山標準電波送信所」から10万年に1秒の誤差という精度を誇る日本の標準電波を受信。
時刻合わせ不要 -

室内灯や太陽光を受けると、その光をエネルギーに変換して電池に蓄電します。この仕組みにより、電池交換が一切不要
電池交換不要
1885年にスイスで創業したウォッチブランド

FULTONは1885年スイスの時計の町と言われるビエネーで創業されました。1940年に発表した「Military」は軍用時計に採用され、1954年に発表した
アラーム時計「MEMO TIME」で一大ブームを作りました。そんなFULTON創業140周年記念として『LUPIN THE ⅢRD』シリーズとのコラボが実現。作品のハードで危険な香り漂う世界観を腕時計に落とし込んだ至極の逸品です。
